クリスマスの優越感:クリスマスの劣等感
平日でも時間を作ってコンスタントにナンパに出たかったんですが、今週はバタバタしていて結局出れずにいます。
話は変わりますが、もうすぐクリスマスですね。
テレビを見ていても街を歩いていてもクリスマスを感じさせるものが増えています。
俺はクリスマスは一人で明石家サンタを見て過ごすのがここ何年かの定番です。
それが結構気に入ってるんですよね。
一昨年はたしかナンパしてたんじゃないかな?
クリスマスまでナンパしてるなんて傍から見たら彼女もいないさみしい男に見えるでしょうが、なんかそういうのって最高ですね。
めちゃくちゃ自由を感じます。
アイムフリーダム!w
「クリスマスだから彼女と・・・。」なんてクソくらえ。
彼女と一緒に過ごしたければ過ごせばいいし、そうじゃないなら他の事をすればいい。
「クリスマスなのにひとりなの?」なんて言って優越感を感じる人間もいるでしょう。
そういう奴の器の小ささには吐き気がします。
でももっとイラつくのは、クリスマスっていう周りの雰囲気やそういう器の小さい奴の言葉を気にして劣等感を感じてウジウジしている奴です。
人がどうでもいいやんかw
クリスマスだろうがなんだろうが、周りがどうだろうが関係なく、いい歳しても馬鹿やれてるっていうのはちょっと幸せに思います。
ちなみに
>周りの雰囲気やそういう器の小さい奴の言葉を気にして劣等感を感じてウジウジしている奴です。
っていうのは10年くらい前の俺のことですw
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2008年11月06日 | トラックバックURL |
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コメント






いい記事ですね!!
>人がどうでもいいやんかw
ほんまそうですね。
ナンパしてるときも同じですよね。
人に声かけるのを見られようが。
クリスマスってレストランも時間制になってて2時間しかいれず、なんだか商業主義だな~って昔おもいました。
>ロバートさん
本当そうですね!
レストランなんかにしたら稼ぎ時でしょうから仕方ないですが、俺はクリスマスに踊らされてそんなのありがたがってる方にイラっときてしまいます。
「うちで鍋でもつついてろよ」ってねw